内容
インプラントで歯のコンプレックス解消

私は「小学校」「高校」時代に肺結核を患い,歯に栄養がいかず
とても悪い歯でした.
社会人になって,いつも大きな”口”を開け
て笑うことができないコンプレックスを感じて
いた時が長かったですね.
しかし,人生の になって歯の整形が
できる事を知りました.
今度”インプラント”をしました.("上”,"下”)
初めは少々怖い気持ちでした.
(知人から大変です,,ヨと聞かされていましたので)
しかし「オペ」では「熱も」でず「腫れも」
しませんでした...
歯を美しくなさりたい方はーどうぞー
勇気をもって. インプラントをお勧めいたしますー
                          鳴海
担当医から

このお手紙をくださった患者様はもう15年来の患者様です。以前勤務していた時代からの患者様です.
上は金属の総入れ歯、下はコーヌスクローネという金属の部分入れ歯(木村洋子歯科医師作製)で満足して使っておられました。しかし、10年以上使用して下の支えの歯が割れて抜歯になったのを機会に、下の歯に3本のインプラントを入れました。
インプラントの調子がとても良かったため、上の総入れ歯の部分にもインプラントを入れたいという希望を持たれました。骨がかなりやせているようでしたので、CT撮影を行って、綿密な治療計画のもと、上にも5本のインプラントをいれました。インプラントを入れてからは、総入れ歯の時からは想像ができないくらいよくかめるのと、コーラスの時にも気にせず大きな口をあけて歌が思い切り歌えるということで大変満足されています。調子がよいといっても総入れ歯はやはり総入れ歯、インプラントを入れられた後の鳴海さんの喜びにインプラント治療のすばらしさを実感しました